テクニックの詳細については、アジャストメント、グラストンテクニック、キネシオテーピングなどのサブページからご確認ください。
大分市 | スポーツ | アスリート

ご来院者に多い症状

【一般の方】
頭痛、首の痛みや張り、肩こり、肩の痛み(四十肩/五十肩)、腕の痛み、手のしびれ、腱鞘炎、背中の痛み、腰痛、ぎっくり腰、坐骨神経の痛み、足のしびれ、膝の痛み、足首の痛み、むくみ、冷え、ストレス、倦怠感、生理痛、生理不順、PMS(月経前症候群)、椎間板ヘルニア、変形性関節症、脊柱間狭窄症、分離すべり症、何となく体調が優れないなど。

【アスリート/スポーツ愛好者】
スポーツ障害(足底筋膜炎、アキレス腱痛、シンスプリント・過労性脛骨骨膜炎、膝痛、鵞足炎、オスグッド、腰痛、背部痛、臀部痛、ハムストリング痛、腸脛靭帯炎、肩の痛み、疲労感、ゴルフ肘・テニス肘、手首の痛み、頚部痛、肉離れ、捻挫、成長痛、瘢痕組織など)
 
コンディショニング、メンテナンス、チューニング、疲労抜きなど

【小児、女性、高齢者】などに特有のお悩みなども、ご相談ください。


※ 術前検査の結果によって、先に医療機関の受診をお薦めすることがございます。
​※ 骨折、脱臼、骨髄炎、悪性腫瘍、進行性の神経学的欠損を伴う明確な椎間板ヘルニア、
馬尾症候群、血管障害など、施術禁忌となる症状もございます。
高校生アスリート | 陸上

施術のタイミング/頻度

【症状がある場合】

はっきりとした痛みや症状がある場合、サブラクセーションのアジャスト(調整)によって脳や身体のセンサーが好転するように働きかけ、不快な(悪い)記憶や状況を書換えるために、週に2~3回程度の集中施術が理想です。

​その後は状態をみながら少しずつ期間をあけ、最終的には定期的にメンテナンス/コンディショニング/チューニングしていくことをお薦めします。

【メンテナンス/コンディショニング/チューニング目的の場合】

状態がよければ月に一回程度のケアをお薦めしていますが、年間で数えるとわずか12回ということになります。

365日、心身ともに様々なストレスに晒されているご自身のケアです。

出来ればもう少しご褒美をあげてはいかがでしょう。

常に楽器のチューニングをしている音楽家は微妙な音の変化に気づくことが出来ますので、演奏中のトラブルを回避することが出来ます。

同様に、私たちが身体の「異音」を上手く聞き取るには、常に身体をベストな(もしくはそれに近い)状態にチューニングしておいたほうが良いのではないでしょうか。

 

これがアスリートとなれば尚更です。

当院では、健康な状態を維持し万が一の不調の兆しにいち早く気づけるよう、心身のケアを行うことを常識にしていきたいと考えています

365日中、何回メンテナンス/コンディショニング/チューニングを行うか?

​そこが結果に差をつけるかもしれません。

【カイロプラクティックの定義】

神経筋骨格系の障害とそれが及ぼす健康全般への影響を診断、治療、予防する専門職であり、関節アジャストメントおよび/もしくはマニピュレーションを含む徒手治療を特徴とし、特にサブラクセーションに注目する

 

【カイロプラクティックの業務】

 

全般的そして特殊な一連の診断法が用いられる。それには、骨格画像、臨床検査、整形学的および神経学的評価だけでなく、観察や触診による評価が含まれる。
患者のマネジメントには、脊柱アジャストメント、その他の手技、リハビリテーション・エクササイズ、補助療法、患者教育、カウンセリングが含まれる。
カイロプラクティック業務は、投薬や外科的介入のない神経筋骨格系の保存的マネジメントに重点を置く。

WHO(世界保健機関)ガイドラインによるカイロプラクティックの定義等